こどもいんふぉ

ママとこどもの育児情報局

赤ちゃんの真冬の服装は何を着せる?冬のベビー服の着せ方のコツ!

calendar

reload

こんにちは、ありこです。(*^_^*)

ベビーが産まれて初めてのは、何を着せていいか迷いますよね。><

着ぶくれしすぎてぶくぶくになったり、厚着で汗をかいてしまったり…。

そこで、上の子が赤ちゃんの時の経験から、ベビー服の着せ方のコツをお伝えしちゃいます。^^♪

早速見てみましょう!

スポンサーリンク

赤ちゃんの真冬の服装は何を着せる?冬のベビー服の着せ方のコツ!

まずは、冬のベビー服の着せ方のポイントを抑えましょう!

ニット小物の写真

冬のベビー服の着せ方のコツ

① 大人より1枚少なめがおすすめ

赤ちゃんは大人より体温が高いので、着せすぎると汗をかいてしまいます。><

その汗が「あせも」の原因になることも…。

着せる枚数は大人より1枚少なめが基本です。

 

② 室内では靴下は履かなくてOK

赤ちゃんは手足で体温調節をするので、室内なら靴下は履かなくてOKです。

すべって転んじゃう危険もあるので、寒そうなら「レッグウォーマー」を使いましょ。^^

 

でも、年配の方には寒そうに見えるのか、「靴下履かせなきゃ」と言われることも。

そんな時は「赤ちゃんは手足で体温調節するんで、大丈夫です^^」と伝えていました。

 

③ アウターの下は薄着で!

室内は暖房が効いているので、温かいですよね。

アウターの下に着せすぎると、赤ちゃんが汗だくになってしまいます。

アウターの下は薄着でちょうどいいですよ。^^

 

④ 肌着は半そででもOK

肌着まで長袖にすると赤ちゃんは動きにくいみたい。^^;

ただし、お腹はしっかりカバーしましょう。

 

⑤ 調節しやすい服を上手に使う

ベストカーディガンを持っていると便利です。

室内と室外を行き来することが多い日は特にオススメ!

 

赤ちゃんの真冬の服装におすすめウェア

レッグウォーマー

冬のベビー服の着せ方のコツの②でもご紹介した「レッグウォーマー」。


素足をカバーできるので、洗い替えも含めて4~6枚持っていると便利です。

痛んだり、使わなくなったレッグウォーマーは抱っこ紐のよだれカバーにもなるので便利ですよ!

ブルゾン

ブルゾンちえみさん…ではございません(笑)

たっちができる赤ちゃんは、暖かさのブルゾンが、軽くて動きやすいです!

私は上の子が赤ちゃんだったころ、公園遊びに重宝していました。

 

レギンス付きスカート

赤ちゃんが女の子だったらこちらもぜひ♪

スカートとレギンスが一体化していて着脱が楽みたい。

コーディネートいらずで着こなしが決まります!

 

その他

ユニクロのヒートテック肌着は赤ちゃん用(80~100センチ)もあります。

耳当てがついた帽子もベビーカーで散歩のときの防寒にいいですよ!

 

まとめ

 

今回は「赤ちゃんの真冬の服装は何を着せる?冬のベビー服の着せ方のコツ!」という内容でした。

冬のベビー服の着せ方のコツは…

  • ① 大人より1枚少なめがおすすめ
  • ② 室内では靴下は履かなくてOK
  • ③ アウターの下は薄着で!
  • ④ 肌着は半そででもOK
  • ⑤ 調節しやすい服を上手に使う

ということでした。

赤ちゃんの真冬の服装におすすめウェアは…

  • レッグウォーマー
  • ブルゾン
  • レギンス付きスカート

のご紹介でした。

赤ちゃんの冬服を上手に着せて、寒い冬を乗り切りましょうね^^

合わせて読みたい

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

ありこ(@ariko_1214 )をフォローすると、ブログの更新情報が受け取れます!


記事の内容が良ければ押していただけると嬉しいです!^^

 

ブログランキング・にほんブログ村へ 

この記事をシェアする

コメント

コメントはありません。

down コメントを残す




書いている人

ありこ

ありこ

4歳の男の子と0歳の女の子がいます。
東海地方在住(^^♪ [詳細]